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トップ > 日本酒 > 純米 日本酒 > 期間限定販売商品(季節のおすすめ) > 巡米酒 発売月で探す > 10月の季節限定酒 発売月で探す > 11月の季節限定酒
歴史とロマンが息づく復刻栽培米 かつて秋田県で栽培され、戦後姿を消した「日の丸」米を、わずか30粒の種もみから復活させ、現代によみがえらせました。 歴史とロマンが息づく、日の丸醸造ならではの限定酒です。 当社独自の原料米「日の丸」を全量使用した70%磨きの純米酒を発売するのは、令和7酒造年度が初となります。 「日の丸」米は酒造適性が高いお米ではなく、濃口でコクのある味わいが特徴で、全体を酸味がまとうことで綺麗にまとめつつも、非常にパンチの強い味わいに仕上がりました。 上品な味わいのお料理よりも、やや野性味のあるお料理と合わせてみるのも面白そうです。 当社社名でもある「日の丸」は、秋田藩主・佐竹公の紋所"五本骨の扇に丸印"に因んで命名されたと伝えられており、明治四十年に商標登録済みの日本で唯一無二の酒銘です。 「日の丸70」のラベルデザイン(稲紋)にも、その由来をイメージしたデザインを採用いたしました。 巡米シリーズ発売時期について (1月頃)秋田酒こまち70/(2月頃)神力70/(3月頃)亀の尾70/(4月頃)星あかり/(5月頃)山田錦70/(6月頃)山田穂70/(7月頃)雄町70/(8月頃)朝日70/(9月頃)美郷錦70/(10月頃)日の丸70/(11月頃)愛山70/(12月頃)百田70 まんさくの花「巡米シリーズ」について 酒米の違いを愉しむ、特別な純米酒飲み比べシリーズです。 時代の流れに合わせて毎年新しい品種が誕生しています。 中には生産コストの問題や流行の波にのまれて姿を消しつつある酒米も、、、。 当社ではひとつひとつの酒米の可能性を信じ、酒米の個性を活かしたお酒造りを模索してきました。 その中で生まれたのが、「巡米シリーズ」です。 日本酒はお米を削り雑味を取り除くことで綺麗な酒質のお酒が出来上がりますが、あえて低精白(70%)にすることでお米の味わいや特徴を最大限に引き出そうと考えました。低精白でも純米吟醸に勝るとも劣らない味わいを引き出せるのは、これまで多種多様なお酒造りに挑戦してきた当社蔵人の技術と経験の蓄積があるからこそ成せる技です。 希少米や秋田県固有の酒米など、厳選された全12種類を月替わりで販売しています。毎月変わる味を愉しむも良し、開栓を我慢して数か月分飲み比べてみるのもまた一興。 皆様もぜひ一度、酒米の沼にハマってみませんか? おすすめの飲み方 ロック氷を浮かべて 冷10℃~15℃ 常温20℃前後 燗40℃~50℃ 〇 ◎ ◎ ◎ 商品情報 【発売時期】 10月頃~ 【原料米】 秋田県産日の丸 【原材料】 米(国産)、米麹(国産米) 【精米歩合】 70% 【アルコール分】 16% 【日本酒度】 +1.0 【酸度】 1.7 【アミノ酸度】 0.5 【使用酵母】 秋田酵母No.12/協会10号 【保存方法】 日光を避け、涼しい場所で保管してください。 【商品について】 濃口でコクがありながらも、パンチのある味わい 味わい
かつて秋田県で栽培され、戦後姿を消した「日の丸」米を、わずか30粒の種もみから復活させ、現代によみがえらせました。
歴史とロマンが息づく、日の丸醸造ならではの限定酒です。
当社独自の原料米「日の丸」を全量使用した70%磨きの純米酒を発売するのは、令和7酒造年度が初となります。
「日の丸」米は酒造適性が高いお米ではなく、濃口でコクのある味わいが特徴で、全体を酸味がまとうことで綺麗にまとめつつも、非常にパンチの強い味わいに仕上がりました。
上品な味わいのお料理よりも、やや野性味のあるお料理と合わせてみるのも面白そうです。
当社社名でもある「日の丸」は、秋田藩主・佐竹公の紋所"五本骨の扇に丸印"に因んで命名されたと伝えられており、明治四十年に商標登録済みの日本で唯一無二の酒銘です。
「日の丸70」のラベルデザイン(稲紋)にも、その由来をイメージしたデザインを採用いたしました。
(1月頃)秋田酒こまち70/(2月頃)神力70/(3月頃)亀の尾70/(4月頃)星あかり/(5月頃)山田錦70/(6月頃)山田穂70/(7月頃)雄町70/(8月頃)朝日70/(9月頃)美郷錦70/(10月頃)日の丸70/(11月頃)愛山70/(12月頃)百田70
酒米の違いを愉しむ、特別な純米酒飲み比べシリーズです。
時代の流れに合わせて毎年新しい品種が誕生しています。 中には生産コストの問題や流行の波にのまれて姿を消しつつある酒米も、、、。 当社ではひとつひとつの酒米の可能性を信じ、酒米の個性を活かしたお酒造りを模索してきました。
その中で生まれたのが、「巡米シリーズ」です。 日本酒はお米を削り雑味を取り除くことで綺麗な酒質のお酒が出来上がりますが、あえて低精白(70%)にすることでお米の味わいや特徴を最大限に引き出そうと考えました。低精白でも純米吟醸に勝るとも劣らない味わいを引き出せるのは、これまで多種多様なお酒造りに挑戦してきた当社蔵人の技術と経験の蓄積があるからこそ成せる技です。
希少米や秋田県固有の酒米など、厳選された全12種類を月替わりで販売しています。毎月変わる味を愉しむも良し、開栓を我慢して数か月分飲み比べてみるのもまた一興。
皆様もぜひ一度、酒米の沼にハマってみませんか?
純米一度火入れ原酒雄町70 1800ml
3,300円(税込)
純米一度火入れ原酒雄町70 720ml
1,705円(税込)
純米一度火入れ原酒神力70 1800ml
純米一度火入れ原酒神力70 720ml
純米一度火入れ原酒美郷錦70 1800ml
純米一度火入れ原酒美郷錦70 720ml
純米一度火入れ原酒秋田酒こまち70 1800ml
純米一度火入れ原酒秋田酒こまち70 720ml
純米一度火入れ原酒山田錦70 1800ml
純米一度火入れ原酒山田錦70 720ml
純米一度火入れ原酒愛山70 1800ml
純米一度火入れ原酒愛山70 720ml
純米一度火入れ原酒亀の尾70 1800ml
純米一度火入れ原酒亀の尾70 720ml
純米一度火入れ原酒星あかり70 1800ml
純米一度火入れ原酒星あかり70 720ml
純米一度火入れ原酒朝日70 1800ml
純米一度火入れ原酒朝日70 720ml
純米一度火入れ原酒百田70 1800ml
純米一度火入れ原酒百田70 720ml
純米一度火入れ原酒山田穂70 1800ml
純米一度火入れ原酒山田穂70 720ml
純米一度火入れ原酒秋の精70 1800ml
純米一度火入れ原酒秋の精70 720ml
2,365 円(税込)
1,705 円(税込)
3,630 円(税込)
450 円(税込)
5,335 円(税込)
1,980 円(税込)
2,090 円(税込)
2,090 円 (税込)
5,335 円 (税込)
550 円 (税込)
450 円 (税込)
3,960 円 (税込)
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歴史とロマンが息づく復刻栽培米
かつて秋田県で栽培され、戦後姿を消した「日の丸」米を、わずか30粒の種もみから復活させ、現代によみがえらせました。
歴史とロマンが息づく、日の丸醸造ならではの限定酒です。
当社独自の原料米「日の丸」を全量使用した70%磨きの純米酒を発売するのは、令和7酒造年度が初となります。
「日の丸」米は酒造適性が高いお米ではなく、濃口でコクのある味わいが特徴で、全体を酸味がまとうことで綺麗にまとめつつも、非常にパンチの強い味わいに仕上がりました。
上品な味わいのお料理よりも、やや野性味のあるお料理と合わせてみるのも面白そうです。
当社社名でもある「日の丸」は、秋田藩主・佐竹公の紋所"五本骨の扇に丸印"に因んで命名されたと伝えられており、明治四十年に商標登録済みの日本で唯一無二の酒銘です。
「日の丸70」のラベルデザイン(稲紋)にも、その由来をイメージしたデザインを採用いたしました。
巡米シリーズ発売時期について
(1月頃)秋田酒こまち70/(2月頃)神力70/(3月頃)亀の尾70/(4月頃)星あかり/(5月頃)山田錦70/(6月頃)山田穂70/(7月頃)雄町70/(8月頃)朝日70/(9月頃)美郷錦70/(10月頃)日の丸70/(11月頃)愛山70/(12月頃)百田70
まんさくの花「巡米シリーズ」について
酒米の違いを愉しむ、特別な純米酒飲み比べシリーズです。
時代の流れに合わせて毎年新しい品種が誕生しています。
中には生産コストの問題や流行の波にのまれて姿を消しつつある酒米も、、、。
当社ではひとつひとつの酒米の可能性を信じ、酒米の個性を活かしたお酒造りを模索してきました。
その中で生まれたのが、「巡米シリーズ」です。
日本酒はお米を削り雑味を取り除くことで綺麗な酒質のお酒が出来上がりますが、あえて低精白(70%)にすることでお米の味わいや特徴を最大限に引き出そうと考えました。低精白でも純米吟醸に勝るとも劣らない味わいを引き出せるのは、これまで多種多様なお酒造りに挑戦してきた当社蔵人の技術と経験の蓄積があるからこそ成せる技です。
希少米や秋田県固有の酒米など、厳選された全12種類を月替わりで販売しています。
毎月変わる味を愉しむも良し、開栓を我慢して数か月分飲み比べてみるのもまた一興。
皆様もぜひ一度、酒米の沼にハマってみませんか?
おすすめの飲み方
氷を浮かべて
10℃~15℃
20℃前後
40℃~50℃
商品情報
味わい